カテゴリー「音楽」の365件の記事

2026.06.16

ついに本物のミートたけしさんに会う!

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川村竜さんと鈴木直人さんのミニライブを等々力PEAKにて拝見🥰 


ミートたけしさんとは実はコーヒーのインスタライブでよくお話させていただいているのです☕️


ミートさんのコーヒーブランドであるピーマンコーヒーのおかげで私はコーヒーを飲めるようになり、今では毎日欠かせないほど好きになりました🥰


もちろん音楽家としての川村竜さんのベースの演奏技術と曲作りの世界観にも心震わせる場面が何度もありました。


しかし生身のミートさんにお会いしてライブを拝見したのは初めて😊 遅くなりました!


アンプなしのダブルベースでこんなに音がしっかり前に出ていてダイナミクス豊かな人を初めて観た😳 すごい音がデカくてきれい。


ミートさん気配り王子で紳士的でベース超絶かっこよくて素敵な方でした✨✨


私が脚の怪我をしていてあまり立っていられないのを覚えていてくださり、すぐに座りやすい椅子を別の場所から持ってきて用意してくださったんです🩷 優しい😍


演奏後、記念写真をお願いすると、「あ、ゆうこりんの顔しようっと!」と言い、二人で変顔の写真を撮らせてくださいました😆


めっちゃいい人なんとちゃうか😄


またライブ行きたいです😊

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アンサンブル教室始まりました!

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いよいよ始まりました🎊 ゆうこりんアンサンブル音楽院🏛️ イン池袋🥰


初めてのレッスン、初めての仲間👫👫 そして初めての、先生としてのゆうこりん🙏✨


私は超初心者クラスのドラム🥁 もうお一人ドラムの方がいて、ピアノの方が3人、ダブルベース、ギターの方が一人ずつ。


超初心者と言ってもジャズをまだあまり練習してないってだけで、全員楽器経験者です。私も一応ボーカリストなんだが‥‥ドラムも一応昔やってましたよっと。


皆さん音楽の基礎的な素養があって、それをどうジャズに生かすかワクワクなさっている様子が見て取れました😊


二見先生のレッスンは猛烈に濃厚なジャズの気に満ちていて、高濃度でジャズの感覚を吸入できる🫪 いやはやすごい。手拍子、足のタップ、スキャット、そしてもちろんピアノ。どこからどう切り取ってもジャズの人だ。


生身のトップクラスのジャズミュージシャンにこの至近距離で触れることにより得られるものは途轍もなく大きい。もちろん物理的に近くにいるというだけではなく、いかにジャズに近づくか、一人一人がここに来るまでに考え、試行錯誤し、心と体にリズムとメロディを刻むプロセス自体が尊い🙏


もっと練習しなきゃって切実に思う。自分は超初心者だからって甘えてたな😂


二見先生は可能な限り全力で伝わるように言語化し、やるべきことを具体化してくださる。先生のたましいと体から発しているジャズ熱がバシバシ伝わってくる🔥


生徒の誰もがこの熱に触発される。憧れを目指さなくては嘘だなと思う。


エドシグペンの音をもっと聴いて、徹底的に憧れて少しでも近づこうと思いマックスローチ😚


⭐️ピアノの方は希望者多数のためウェイティングリスト行きですが、それ以外の楽器の方→ドラム、ダブルベース、エレキベース、ギター、サックス他管楽器の方、今も大募集中です!(ボーカルと鍵盤楽器以外)「ゆうこりんアンサンブル音楽院」で検索してね♪

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スネアヘッドでブラシのお作法をば🥁

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買いました! スネアドラムのヘッドだけ。


これで自宅でいつでもブラシワークの練習をできるってもんですよ🤭


アドバイスいただいて、REMO社のコーデッドアンバサダーにしました🥁


元々ドラム練習用に買って使っていた円筒形のクッションの上に設置。ヘッドの外周に滑り止めを貼ったらズレなくなった。


ブラシはハマショー師匠とお揃いのVIC FIRTHの紫です💜


プロのドラマーのお友だちが、わたし用のブラシ練習法を動画に撮って送ってくださったよ〜😭 


なかなかマックスローチのようにはできませんが😳 がんばりマイルス💪✨

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57平米の音楽室を独占!

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ドラムの練習ができるところを探していて、家から徒歩5分のスタジオを見つけました!


大田文化の森 第2音楽室、定員20名、57平米😂 ひ、広すぎるーー!


してお値段は、部屋代2時間2200円+ドラムレンタル代900円で3100円😱


個人で借りるには高い🥺 部屋代の2200円しかかからないと思ってたんですよねー。そうはいかないのか😵


ドラムセットは普通に使いやすく、部屋もまあまあきれいです。お手洗いがきれいなのはポイント高い。


ネットで予約できるんですが、割といつも空いてる。ここは駅から少し遠いからね。


大井町のシブヤ楽器で個人練習やるとすると、部屋代2時間なら1540円、バス代が往復500円かかる。計2040円。部屋はやや狭く、年季が入っている。タイミング次第ではバス座れない。片道20分。


そう考えたら大田文化の森でやったほうが効率いいのかなあ。仕事の合間の空き時間にもパッと行けるし。


池上のスター楽器は空きがあまりなさそう。でも一度行ってみるか。


どっちにしろドラム練習は新たな課題である。腕前は今のところからっきしダメ🤪


誰か文化の森でワリカンで練習しない? 同じ曲練習したい人じゃないとダメか!

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2026.04.28

関口直人さん喜寿記念ライブ🎉🎉🎉

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昨夜は大森のライブハウス「風に吹かれて」にて、関口直人さんの喜寿記念ライブを拝見😊


キシロフォン仲間の上林陽治さん、たにぐちさとるさんと伺いました。


ここは昔、映画館があったところですね。映写室の名残りだという窓がありました📽️


場内はパンパンの満員! 60人以上入ってたんじゃないでしょうか。さすが関口さん😳


客席は音楽業界の方が多かったようです。関口さんに呼ばれて一人また一人とステージに上がっては、見事な楽器や歌声を披露なさっていました🎶


関口さんはうちの近所にあるカフェ昔日の客のオーナーで、長年CM音楽プロデューサーとして大活躍なさってきた方です。「わがまち新井宿」という地域誌の編集長でもあるんですよ。


私は関口さんと「わがまち新井宿音頭」を歌わせていただいています😊 毎年の夏祭りでこの歌ともう一曲ポピュラーの歌をデュオでご披露させていただいています🎤


昨夜のライブでも「わがまち新井宿」が歌われ、会場は大盛り上がり! 既に地域の人でこの曲を知ってる人が増えつつあります。


関口さんの歌は本当に人間力がそのまま反映されていてエネルギッシュで優しいんですよね。すごくかっこいいんです!


77歳とは思えないとかいう次元ではなくて表現者として本当に素晴らしい✨✨ 「音楽には人を幸せにする力がある」と確信する現象が起きます。


関口さんがお作りになった「海の底でうたう唄」というヒット曲があります。私はこの曲がとても好きで、木代さん、コトさんとともにレコーディングさせていただいたこともあります。


その名曲を関口さんの弾き語りで聴くことができました。いんや〜、実に良かったですね! 名曲はいつまでも名曲です😇


関口さんのお話がまた面白くて。いつも笑ってしまうし感動するんです。トークにも人間力が如実に出ますよね。心から見習いたいです🙏


ライブはなんと3時間にも及び、ひょっとするとこれは本当に朝までやるのではないかと思った頃にハッピーエンドとなりました🥰


3年後、同じ場所で傘寿記念ライブをなさるそうです。そのときもまた伺いたいと思います!😊


関口さんお誕生日おめでとうございます🌹 今後ともますますエネルギッシュにご活躍ください❣️

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ジャズ喫茶で楽しい時間♪

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大好きなジャズ喫茶、雪が谷大塚のスローボートさんへ。


毎日でも行きたいんだけど結局3ヶ月に一度ぐらいの頻度で行ってる。他のジャズ喫茶も行ってみたいのだけど、大田区にはめぼしいところがないのですよ。


こんなにきれいで空気が澄んでて変な緊張感もなく常連が幅利かせてるでもなくコーヒーや紅茶も美味しくて、何より選曲のセンスが漏れなく心地よいジャズ喫茶はなかなかなかろうて。


マスターがいつのまにかジャズの雑誌に連載を書いていて、今月のイチオシ盤はエロールガーナーの「ワンワールドコンサート」だと書いていた。


マスターはエロールガーナーがお好きなんだな。知らなかった。今まで私がいるときかかったことなかったな。今度リクエストしてみようかしら?


今日はなぜかソニースティット多め。スタンゲッツ&ビルエヴァンス、トミーフラナガンの「Ballads and Blues」などが収穫であった。


ジャズ喫茶たのしー♡

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ビルエヴァンスの"You Must Believe in Spring "

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最近ビルエヴァンスの"You Must Believe in Spring "ちゅうのが好きでよく聴いてます。


特に"Gary's Theme"と"The Peacocks"の2曲がよい。


こういう曲を聴いてると私は恵比寿のウェスティンにでも泊まって眠れない夜を過ごし、大きなガラス窓から真っ暗な恵比寿の町を見下ろして、かつて過ごした苦難の会社員コピーライター時代を過去のことと思える喜びに震える気持ちが蘇るのだよ。なんのこっちゃ。自分で言ってて意味わからんわ。


ちなみにバンドはエディゴメス🎻とエリオットジグムンド🥁です。

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蒲田ジャズで久しぶりの菊地成孔様🎷

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蒲田の大田区民ホール→アプリコ大ホールにて、KAMATA JAZZ🎷🥁🎻🎹🎸


泣けるほどお久しぶりの成孔様😭 


多分6年ぶり? そう私、コロナ前まで菊地成孔様のライブをものすごい頻度で観に行っていたのです。覚えてる人もいるでしょ笑。


コロナ禍以降、なんとなく行かなかったのだけど自宅で音源は聴いていたわよ🎷 歌もサックスも。


特にこれな。

https://youtu.be/T3rvUTVKjF0?si=7ERpQy0jWp96iC8_


好きでたまらない🥺


成孔様の歌も文才もサックスも作曲もアドリブもアレンジもコンダクトも喋りも何もかも良い🙂


という気持ちを思い出す時間となりました。ここは蒲田。私の家のベランダから大きく見えるアプリコホール。


なんと最前列のチケット買えましたね。しかも私の右隣4席分ガラッと空いてたんですが? 何があったんでしょうか。


こんな記録的に素晴らしいコンサートなのに、客の入りは7割8割。もったいないねー。大田区主催だから広報が地味めだったのかしら?


それはさておき、個人的には大満足で満たされるライブでした🥰 


菊地成孔クインテット

菊地成孔 サックスと歌と詩と指揮

林正樹 ピアノ

宮嶋洋輔 ギター

小西佑果 ベース

秋元修 ドラム


というメンバーです。


林正樹さんは前半のBanksia Trioにも出られていて、そちらのメンバーは須川崇志(ベース)、石若駿(ドラム)です。


そうよ、初めての石若駿だったのよ私。ずっと観たかったけど、気づいたらいつもこの人のライブのチケットは売り切れているのよ。


今日はちょうど石若さんの真ん前だった。バッチリ見た。


この人は頭の芯が常に覚醒していて舞台を俯瞰しながら空気をトランスさせる能力者なんだと感じた。ちょっとドラムっていう域を超えている。やってることはドラムだけなんだけど、まるで宇宙の創造主だった🌏


リズムを刻むというより大地と森と風と光と雨を起こしているかのよう。彼が宿らせた音楽の森の中で人々は原始の音を響かせるのです。


成孔様は石若さんのことが本当に好きみたいで、「心から共演させてもらって光栄です」と言っていた。こんなこと滅多に言わないのにね!


菊地成孔クインテットはジャズというより実験音楽みたいな様相を示していた。


"Over the Rainbow"になかなかなりそうでならなくてやきもきする超スローテンポな"Over the Rainbow"に頭やられた。初っ端からこれ。


次は菊地成孔作のぶっ飛びポエトリーリーディング。夫との関係に悩む主婦が魚になるまでの物語。どうかしてる。この人の文才には本当に惚れ惚れする。


続いてアブストラクトな演奏が何曲か。あまりにも抽象的で客がどこで拍手したらいいのか見失っていた。でも演奏は良いのよ。とても良い。乗ったことのない乗り物に乗せられたような気分。


最後の方で古くからのファンの皆さんにはお馴染みらしき曲をやっていた。私はここ8年ぐらいのファンだからわからず。


アンコールで石若さんと須川さんも出てきて全員で演奏。指揮者菊地成孔現る。あの合図でよくみんな間違えないな。すげー難しかったよ。


しかしながら石若駿と菊池成孔の共演は見ものでしたね🔥 最後は石若さんと秋元さん、二人のドラマーがステージに残ってドラムソロのアンサンブルで終わったのよ。すごくないですか?


圧倒的なセンス🔥🔥🔥


これからまた成孔様を時々でも追いかけていこうと思いました。そして石若駿さん、また観たい!


蒲田ジャズありがとう! 大田区ありがとう! 住んでて良かった!


本日の成孔様との距離、5メートル。


#菊地成孔

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2026.03.01

🎹Yuking of Swing🔥♫ Tribute to Ray Brown♬

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🎹Yuking of Swing🔥

♫ Tribute to Ray Brown♬


行きましたー♪ 中目黒楽屋です!


ピアノ 二見勇気🎹

ベース 井上陽介🎻

ドラム 濱田省吾🥁


間違いないっすね、このトリオ。シンクロ加減がバチバチになってきたし終わるところのタイミングなんてナノ単位で合ってきた。


何より音を調和させるときの匙加減がすごい。全く日本人のセンスではないなあ。


ゆうこりんが敢えて前に出ないで音を奥に引き気味に送るとき、ベースの陽介さんがそこにピタッと寄り添い奥行きの深さを更に重層的にする。そこへハマショーさんが疾走感を安定的にする魔法のハイハットを効かすんですわ😤


総合的に見てずっとスイングしてる。オーディエンスに行間を読み取らせる高度な表現ですなー。


とにかく今回は奥行きの豊かさを特に強く感じたわけです。その奥行きの空間には、熱狂や郷愁や希望や悲しみが隠れている。聴く人によって、何が見えるかは違うのでしょう。


貼った動画の1枚目は「黒いオルフェ」。ポールダンスのダンサーみたいにするりとベースに絡まってくるピアノがめちゃくちゃカッコイイと思った! そして初手から原曲を離れまくりつつ黒いオルフェにしか聴こえない上品さ✨


2枚目は"I Want to be Happy". これはハマショーさんとのタイミングの合い加減がすごかった。ずっと長く何小節も寄り添っている。しかもその間、お互いにフリーに自分の感覚でアレンジを入れまくっているんですよねー。個人的に、この曲ちょうど昨日のネギトロ丼のインスタの投稿でBGMに使った曲だったからびっくりした!😆


3曲目は"I should care"🥺 かっこよ。かっこよすぎ🥺🥺🥺 アメリカの1950年代のバンドみたい。


抑制が効いていて響きが繊細。明るい曲調でここまで静かに楚々と展開するのはかなりの腕利き💪✨✨ 


ピアノ、ベース、ドラムと音が増えていっても大きくならないところが痺れる😵‍💫


ゆうこりんて本当に音楽的センスが完全にアメリカのトップミュージシャンよね🗽 この音楽的センスと才能はホンモノ✨


と、私がいくら言っても伝わらないのでどうか一度でもライブにいらしてほしいです! 来月は2月11日水曜日建国記念日🇯🇵 中目黒楽屋に集合です😉💕

 

ニューヨークのジャズシーン最前線からドラマーの森智広さんが来日、ご出演なさいます!


https://www.rakuya.asia/event-details/yuking-of-swing-classics-from-the-great-jazz-albums?lang=ja

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晴れ豆でリトルクリーチャーズ🎼

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代官山の晴れたら空に豆まいてにて、リトルクリーチャーズのライブを拝見👀


実は初めての晴れ豆。初めてのリトルクリーチャーズ。晴れ豆20周年、リトルクリーチャーズはデビュー35周年だそうです🎉


本来観客席になるフロアの中央に三人のメンバーが向かい合うように立って演奏するという変態的なセッティングにまず演奏前から度肝を抜かれました🫣😮


私と木代夫妻は整理番号が若かったのでお席は選び放題。ドラムの栗原さんを最も近く感じられる席を陣取りました🥁


寧ろもう近過ぎて我々もメンバーなんじゃないかってほどの位置でした😄


そのおかげか、音圧を足底から全身に感じられる熱さ🔥 リトルクリーチャーズの音楽世界が放つ静かなる炎が、すべての観客の体内に宿るかのような暖かい演奏でした。


変拍子だったり、アクセントの付け方の妙だったりで、揺れながら前に進む進行が心地よく、時が経つにつれて巨大な繭に包まれていくような感覚がしました🌿🦋🌿


リトルクリーチャーズの音が鳴ってる限り、浮世のことは他人事。いやなこと全部忘れてその世界に没入できる😇 ずっとこのまま、こんな幸せでいられるならいいのに。


とても暖かい音の向こうに見える景色は、砂漠や空や海や星なのです。広大で終わりがない。途轍もない包容力と同時に、人は皆ひとりという視点も感じる。なんかベタベタしてないんですよね。


実に素晴らしい演奏でした。絶対にまたライブに行こうと思った。


栗原さんのドラムセット、驚くほど太鼓の数が少ないんです。セッティングが全体的に低い。スネアだけ少し高め。見た目軽く叩いているように見えるのに音が太くて明確。これがプロというものの凄さなんですね😳


こちらの2020年の無観客配信ライブ良いですよ。皆さんもぜひ。

https://youtu.be/P5nJ6NfKCsk?si=l70_mp1ntsipGGZy

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