« 隣のバス停から来たお客様 | トップページ | 河合美波さんの「月波通信」。 »

2005.03.20

江ノ島の神様が導いてくださった新実験

江ノ島エスカーって乗ったことありますか。乗り物じゃないかも? 江ノ島に行ったことのある人なら全員知っていますよね。片道310円のエスカレーター。小さな山のようになっている江ノ島の、すそ野から頂上まで連れてってくれる便利くん。昨日はお世話になりました。結唱永さんと、江ノ島神社へお参りに行ったんです。江ノ島神社って、島の一番たどり着きにくい場所にあるの。エスカーを降りてからもけっこう歩いた。私は今、脚の捻挫があって、まともに歩けないのです。階段の上り下りは特にダメ(××) 江ノ島神社は難関でしたわよ〜。

ただ、天の助けがあって、最良のコースを最良のタイミングで行くことができた。エスカーで頂上に行き、お参りをして、裏手の入り江から船に乗って桟橋に帰るというのは、図らずも一番ラクちんなコースだったのだ。しかも帰りに乗った船は、その日の最終便だった。全く何の計画性もない私たちなのに。「やっぱり神様に守られてる!」と豪快笑いをしてしまった。

3月の土曜日の江ノ島は、360度太陽に囲まれていて、穏やかな波が地と人を繰り返し浄化しているって感じでした。気持ちのいいところですよ! 潮風に乗って、焼きとうもろこしと、サザエの壺焼きと、ふかし饅頭のにおいが入り混ざってるところがまた、海に遊びに来たんだな〜って。あっ、遊びじゃなくてお参りでした。

江ノ島神社さんは、柔らかな浄化のエネルギーを絶えず発していらっしゃるお宮さんという印象がありました。お子さまからおじいちゃん、おばあちゃんまでお薦め。

そして夕暮れの小田急線に乗って藤沢へ。寿々ちゃんと、寿々ちゃんの旦那さん、そのお友だちと、結唱永さんと私で、ワジョワジョパワーのコントロール法について検討するためだ。まずは寿司屋でバカ食い。アンキモ〜〜〜。藤沢の寿司屋は美味しくて安い! 感動した! きっと寿々ちゃんたちが常連さんだからというのもあるんだろう。ありがたい。

寿司屋を出て、寿々ちゃんのお家で少し休憩。寿々ちゃんの家の波長は私にとても心地よく、根っこが生えて動けなくなってしまった。でもなんとかがんばって、みんなの待つ日本酒のお店へ。寿々ちゃんの旦那さんは理系の超超超エリート。お世辞や冗談抜きに本物の天才。手相にもバッチリ出てましたよ〜。たとえばその天才のほんの片鱗として、サイキックな事象も、現実的、理論的、実証的に、しかもわかりやすくお話してくださるという人なのだ。

そんな寿々ちゃんの旦那さんとお友だちによる、基本方針の説明から入り、ちょっとした実験もやってみた。むむむむむ。これは何かが動き始めるかも。大きな手応えを感じた。具体的なことはまだこれから詰めていきますので、はっきりしたらご説明しますね。たぶん言葉ではわからない世界の話になると思いますが・・・。体験キャンペーンでもやるか。

昨日のトラックバック記事で、かり〜なさんも書いてくださっているように、私から妙なパワーが出てるみたいなんです。そのパワーを使ってね、何かできないかなあと実験中なんですわ。まあ悪いようにはならんはず。待っててくださいーっ。

|

« 隣のバス停から来たお客様 | トップページ | 河合美波さんの「月波通信」。 »

コメント

またまたお邪魔します♪
パワーを何かに写してって浮かんできました。
気功をやる方の波動に近いなと感じたので(もっと凄いバイブレーションでしたけど~)
転写系というとなんだろう???
江ノ島神社、それは是非3月中にお邪魔しなくては♪ワジョリーナさんが場のパワーとリンクされたら、もっと凄いことが起こりそうですね。
体験キャンペーンお待ちしてます。

投稿: かり~な | 2005.03.20 10:14

今朝、何故かワジョさん(+その他大勢)と鎌倉に行っている夢を見たのですが、起きてからブログを見てびっくり!
ワジョさん、本当にその方面に行っているではありませんかー
私も鎌倉→江ノ島神社、行ってみようと思います


投稿: ルーリー | 2005.03.20 15:19

かり〜なさん。そうですねー、何か媒介になるものを使おうかなと
考えています。スルドイっ。
私の能力を最初に開いてくれた人が、気功的なエネルギーを
持つ人だったので、その影響を多大に受けていると思います。

ルーリーさん。あら〜、夢で鎌倉へご一緒してたのですね(^^)
いつかそんなふうに、皆さんとワジョワジョツアーに
行けるといいいかも。夜は私のディナーショーです。強制参加。

投稿: ワジョリーナ | 2005.03.21 14:27

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 隣のバス停から来たお客様 | トップページ | 河合美波さんの「月波通信」。 »